藤掛陽生院長の顔画像は!?入院患者が熱中症で死亡!?

入院していた高齢者の患者4人が熱中症でなくなるという酷い事件が起こりました。

エアコンが故障してたとのことですが果たして…

以下、事件の詳細を見ていきましょう。

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事件概要

岐阜市内の病院で26日から27日にかけて、入院患者4人が熱中症の疑いで相次いで死亡し、警察は病院側に過失があるとみて家宅捜索に入りました。

 岐阜県警の家宅捜索を受けているのは、岐阜市1番町の「Y&M 藤掛第一病院」です。警察によりますと、3階と4階に入院していた83歳から85歳の男女あわせて4人が、26日午後9時前から27日正午頃までに熱中症の疑いで死亡しました。

 岐阜市では27日まで最高気温36度を超える猛暑日が続きましたが、病院によりますと、今月20日の段階でエアコンが故障していたということです。

 「今月20日、すぐに依頼しました。業者が『1か月かかります』ということで、修理ができていない状態。扇風機を9台出しました」(Y&M藤掛第一病院 藤掛陽生院長)

Q.病院としてはエアコンの故障=死亡とは考えていない?

 「元の病が非常におそろしい病気なので・・・」(Y&M藤掛第一病院 藤掛陽生院長)

 警察は業務上過失致死の疑いで捜査していますが、殺人の疑いでも捜索令状をとり詳しく調べています。

Yahoo!ニュース

エアコンが故障し、それが原因となり、高齢者患者4人が熱中症で死亡してしまったとのことです。

しかし、医院長への取材映像によると、死因は熱中症ではなく元の病気が恐ろしいので、死因はそれが主だと言わんばかりの内容でした。

警察は業務上過失致死の疑いで捜査していますが、殺人の疑いでも捜索令状をとり詳しく調べる方向のようです。

藤掛陽生院長の顔画像は!?
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メディア取材に藤掛陽生院長が答えていました。

それが以下になります。

JNNより引用

取材映像を見る限り、医院長は少し不貞腐れていて、強く責任を感じている様子には見えませんでした。

エアコンの故障直後、すぐに業者へ依頼したと。

しかし、業者が「一か月」かかるとのことで、それまで代わりに扇風機を9台用意したとのことです。

事件現場は!?

Y&M 藤掛第一病院どの事件ということで、事件現場は以下になります。

ネットの反応

まとめ

エアコンが壊れて、修理が間に合わないのであるなら、違う部屋に移動させるなど他の方法で防げたかもしれませんね。

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