有元正吾の顔画像は!?SNSは!?お店はどこ!?風営法改正後初の無許可営業摘発 !?

知らない男女が出会う、「出会い系喫茶」をうたいながら、

実際は、従業員の女性に男性客を接待させるなどした疑いで、経営者らが逮捕されるという事件が発生しました。

以下、事件の詳細を見ていきましょう。

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事件概要

知らない男女が出会う、「出会い系喫茶」をうたいながら、実際は、従業員の女性に男性客を接待させるなどした疑いで、経営者らが逮捕された。

東京・新宿区の「モモカフェ新宿一番街」経営者の有元正吾容疑者(37)らは、出会い系喫茶を装って、女性従業員に女性客のふりをさせて、個室で男性客相手に缶ビールやスナック菓子などを提供し、接待をさせた疑いなどが持たれている。

風営法改正後に、出会い系の店の営業実態が届け出の内容と違うとして、無許可営業で摘発されたのは、全国で初めて。

FNN PRIME

経営者らが逮捕されたのは、

知らない男女が出会う、「出会い系喫茶」をうたいながら、実際は、従業員の女性に男性客を接待させるなどした疑いだそうです。

経営者の有元正吾容疑者(37)らは、出会い系喫茶を装って、女性従業員に女性客のふりをさせて、個室で男性客相手に缶ビールやスナック菓子などを提供し、接待をさせた疑いなどが持たれているとのことです。

風営法改正後に、出会い系の店の営業実態が届け出の内容と違うとして、無許可営業で摘発されたのは、全国で初めてとのことです。

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有元正吾容疑者の顔画像は!?SNSは!?

メディアの報道では、有元正吾容疑者の容姿が確認できる報道がなされていました。

以下がそれになります。

FNN PRIME

 有元正吾容疑者のプロフィール

・名前: 有元 正吾(読み方:ありもと しょうご)

・年齢: 37歳

・職業: 新宿モモカフェ一番街 経営者

・住所: 不明


現段階ではこれ以上の情報は不明です。

SNSのアカウントも現在特定には至っておりません。

参考に下記にFaceBookの検索結果のリンクを張っておきます。

有元正吾のFaceBook検索結果

情報が更新され次第、随時更新したいと思います。

現段階ではこれ以上の情報は不明です。

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店舗はどこ!?

今回、無許可営業で摘発された店舗は一体どこなのでしょうか。

メディアの報道ではによりますと、摘発された店舗は

東京・新宿区の

モモカフェ新宿一番街

〒160-0021 東京都新宿区 歌舞伎町1-23-12 第10NKビル 7 階

とのことです。

FNN PRIME

モモカフェ新宿一番街HP

お店のHPには、摘発を受けてか、ホームページ及び店内営業を一時停止しているとの内容が確認できます。

モモカフェ新宿一番街HP

こういったお店を、真剣に出会いを目的として利用している方もいなかで、

その中で、相手の女性が女性客ではなく女性従業員に接待させるという行為は、詐欺に値する行為になってしまいますね…

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風営法改正後初の無許可営業摘発の意味

風営法改正後に、出会い系の店の営業実態が届け出の内容と違うとして、無許可営業で摘発されたのは、全国で初めて。

FNN PRIME

メディアの報道では、今回の事件のポイントとして、

風営法改正後に全国初の摘発店舗ということが挙げられます。

「夜の経済」のポイントとなる風営法改正について簡単に説明しておこう。
クラブなどダンス営業の規制を緩和する「改正風俗営業法」が施行されたのが、今年6月23日。改正前は客に踊りや飲食を提供するクラブの営業を原則午前0時(最長午前1時)までに制限していたが、その規制がなくなり24時間営業が可能となった。

改正法は、飲食を提供し、客が音楽に合わせて踊るクラブについて、店内の照明が休憩時間中の映画館と同じ程度の10ルクス超の明るさであれば、通常の飲食店として午前0時以降の営業を認めるというもの。午前0~6時に酒類を提供する店は新たに「特定遊興飲食店営業」と分類し、都道府県公安委員会の許可制とした。この「特定遊興飲食店営業」の許可を受ければ、原則24時間の営業が可能となり、深夜の営業ができるようになったのである。

参考サイト

改正前

客に踊りや飲食を提供するクラブの営業を原則午前0時(最長午前1時)までに制限。

改正後

・その規制がなくなり24時間営業が可能となった。

・飲食を提供し、客が音楽に合わせて踊るクラブについて、店内の照明が休憩時間中の映画館と同じ程度の10ルクス超の明るさであれば、通常の飲食店として午前0時以降の営業を認める。

・午前0~6時に酒類を提供する店は新たに「特定遊興飲食店営業」と分類し、都道府県公安委員会の許可制とする。

・この「特定遊興飲食店営業」の許可を受ければ、原則24時間の営業が可能。

 

というように、風営法の改正により、「夜の経済」は厳しく取り締まられたわけではなく、より一層の活性化を期待されていたようです。

なので今回の有元正吾容疑者の逮捕は、風営法の改正に対応できなかったというような内容ではなく、

出会い系の店の営業実態が届け出の内容と違うとして、無許可営業で摘発された。

というだけのようです。

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ネットの反応

・同じようなことはあるらしい。地域のお見合いパーティなどでは人が少ないとアルバイト要 員が呼ばれる。いつも同じ人が来ていて不自然に感じるらしいです。

・こういった所は買春買春の場になっている。店は場所だけ提供してあとは双方の自由恋愛と いうだけ。こんなところで出会って何ができるのよ。本当の恋愛求めて行く人は皆無でしょ うし、キチンとした風俗店に行った方が安全だと思う。

・出会い系のサイトも適応してほしい
 さくらとわかった時点で店舗、サイト経営者、従業員も逮捕で

・そもそも私生活で異性と出会えない、交際できないのに、そこにいけばなんとかなると思う こと自体、疑問ではないのだろうか?

・大抵はサクラで女性従業員。店外へ行く輩は援交。でも何故今更?成人向け雑誌を見たこと がある人は分かると思いますが成田アキラの???。風俗ライターだったっけ?それがお墨 付きだからと言って安全なわけが無い。騙されるな!

・まあ仕方がないんじゃないかなあ?
 多少は見逃すだろうからチョイと悪質だったんじゃないかなあ?

Yahoo! ニュース

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